私たちが住む地球。明るい未来をイメージできますか? その答えをYes! にする為に、まずは現状を知る事、そして自分の可能性を知る事から始めましょう。 楽しみましょう 2012年に向かって。
古代文明に伝わる2012年
2008-05-25 Sun 13:29
まずはこの記事をお読みください。
お金の観念の浄化

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古代文明に伝わる2012年

今日は はやかわひろこさん のブログから記事をお借りし、
古代文明に伝わる2012年を読んで頂きたいと思います。

10年以上前からずっと僕が愛用しているジュエリーはネイティブアメリカンのホピ族のものです。
ネイティブアメリカンに関わらず、自然と共に生きるトレイブを僕は尊敬してきました。
精神性が高く、自然と調和した人たち。
彼らの文明や、芸術、音楽、スピリチュアリティーに深く馴染んできました。

そして、アセンションと彼らの予言の奇妙な一致を知る事になるのです。

それでは、お楽しみ下さい。


▼      ▼ (以下転載) ▼      ▼


【マヤの暦】


彼らは25640年を歴史のサイクルとして考え
ロングカウントカレンダーを持っていた。

そして、その年数を5で割り1つのサイクルを5128年とし
現在はラストの5つ目のサイクルに入っている。

その5つ目のサイクルのスタートは
紀元前3114年8月11日で始まり
終わりは2012年12月22日となっている。

これはちょうどその年の冬至の日にあたります。

また始まりの日は地球から見ることのできる
すべての惑星が牡羊座に入る年とする研究者もいます。

全くの偶然でなければ、彼らが相当な正確さで
カレンダーの日付を決定したことは確かなようです。
 

マヤ族は第1から第5まで5つの世界観を
持っていて、世界へ移動する時には
必ずカタストロフィーが起きると言われている。

しかも今はその第5番目の世界になる。


その終わりの日が2012年12月22日なのだ。





【アステカ文明】


アステカ文明にも同様のカレンダーが残されており
そのカレンダーと過去の出来事や
現代に起こっている出来事を
多くの研究者が照合したところ驚くほど一致をみている。


アステカ文明もマヤと同様に
地球の歴史を5つの時代に分け

第1の時代は土
第2の時代は風
第3の時代は火
第4の時代は水によって滅ぼされ
第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって
終わるとされている。


そして、滅亡とされる日だが
これが2012年の12月22日になっている。




【インカ文明】


インカ文明も同様である。

現在ではインカ文明を継承しているのはケロ族と言う。

そのケロ族は予言で
父の時代・息子の時代・精霊の時代と
3つに分けている。


そして、精霊の時代は2012年に終わると述べている。


この3文明で共通する事は
それぞれの時代の間には
必ずブランク(空白期)が存在しており

そのブランクこそカタストロフィー的な
時期だと表現されているのだ。




【ホピ族】


そして更にはインディオのホピ族の予言が
それらを1番分かりやすく説明している。


ホピ族の神話には過去に3つの世界が
あった事が記録されている。

それらは全て、火(噴火)・氷(氷河)・水(洪水)によって滅亡し
現在は第4の世界に生きていると言うのである。

この第4の世界の予言は
飢え・疫病・火・水による地球大異変が襲うと言っている。


これはアステカ文明とマヤ文明が言っている
第5の時代は火山の爆発・食糧危機・大地震によって
終わるとされている事と一致する。



人類はこのままの物質主義の束縛から
スピリチュアルな意識を取り戻さなければ
この予言の通りになってしまう可能性がある。


▲      ▲ (以上転載) ▲      ▲



刻一刻と2012年に向かっています。

さあ、如何だったでしょうか?

『日月神示』しかり、社会情勢、異常気象を見ても、大きな急激な流れは
誰にでも分かる形で起こるでしょう。

そのために何をするのか?

「魂磨き」と日月神示は言い、
精神世界の面からは、エゴ・執着の浄化と言われています。

だって、そうでしょ?
大地震などで、カオス状態になったとき、古いアルバムや思い出の品、
頑張って買った絵画や車、家なんて持っていけません。
人間関係においても「自分の方が」などと言い争いをしている場合でもなくなります。

生きる事が目的なんですものね。

僕が2012年までにしたい事は、心を清く強く作っていく事。
喜びや、平和や、調和の中で生きていく事。
そんな枠組みを作る事、「100匹目の猿」を作る事。
以前 「僕の夢」 で書かせていただきましたね。

この現象世界がどんな形になろうとも、
僕たちのスピリットは死にません。
このスピリットを清く強く作って行こう、と訴えたいんです。

そして、世界を楽しもう!!

今日も最後まで読んでくれて有難うございます。

☆夢の実現 ACNホームページ☆
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アセンションの回 はじまり
2008-01-17 Thu 03:09
アセンション 
 
この言葉に反応したあなたは、この言葉を無視できないくらいに心の準備が整っている方なのだと思います。

身近な所からたとえ話で進めてみたいと思います。


例えば、今は寒い冬です。

夏の時期よりも地球が太陽から遠い位置を取っているからです。

今も地球は自転と公転を止めることなく動き続けています。

やがて地球が太陽に近づけば春になり、夏になります。

半年後の風景を想像してみてください。

窓の外を見て、それから目を閉じてみてください。

夏の風景を想像できますか?

木々の色、生命の活動量、あなたの体の代謝。

風景と空間の成り立ち、その中にいる全ての生命の様子が違っていませんか?

しかも冬のあなたと夏のあなたの肉体、そして心の状態さえも違っていませんか?

海の中の魚も、冬の魚に活動する魚、夏に活動する魚、珊瑚の生成、プランクトンの数等、変わっているはずです。

昼と夜でも全く違う風景が広がっている事にも改めて気付きます。

つまり地球が太陽系の中のどこに在るかで、私たちも含めた生命に確かな変化をもたらします。

今この瞬間も宇宙は動いています。動くものには必ず変化が伴います。



話を一気に広げます。

地球の自転、公転に伴う変化よりずっとずっと大きな変化が2012年12月に来るといわれているのです。

それがアセンション。

私たちが暮らさせて頂いている地球(ガイア)も、そしてその揺り篭の中に住まう生命も、土も水も火も空気も全てが、劇的に、想像すら出来ないくらいに、位相が変わるのです。


その時、私たちを含めた全てがどうなるのか断定する事は今の所誰にも出来ないのかもしれません。

アセンションという言葉をどう受け止めるかは、それぞれがどんなファンタジーを望み何を信じたいかという問題なのかもしれません。

しかし確実に、季節が移り変わるように、アセンションのその時に、地球も、全ての生命、物質、私たちの肉体精神もその影響を受けます。

しかも、どんな形容でも足りないくらいの変容が私たちを待っているのです。

わくわくしませんか?

来るべき2012年12月に向け、地球、生命の変容に関する情報を皆さまに伝えていく事が僕の使命です。

アセンションと言う言葉との一期からあなたの世界は大きく変わっていくはずです。
その変化を一緒に楽しみましょう。

次のアセンションの回では、そのシナリオについてお話させていただきます。
最後まで読んでくれてありがとうございました。
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